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「こんなに違うんですね」自己診断からパーソナルカラー診断を受けたお客様のリアルな変化
パーソナルカラーを自己診断やAIで調べたけれどしっくりこない、そんな方が福岡・薬院のサロンでも増えています。実際に診断を受けると何が違うのか、お客様の体験談をもとにリアルな変化をご紹介します。
最近いらっしゃるお客様で多いのが、
「ずっと気になっていて、診断サイトやAIで自己診断はしてみたけれど、やっぱりちゃんと確かめたくて」という方です。
同業者の方からも、もちろんこの福岡・薬院のサロンでも、同じようなお声をよくいただきます。
実際に診断を始めて、ドレープ(布)をあてて比較していくと、
「こんなに違うんですね…!」と驚かれることがとても多いです。
自己診断やAIと違う結果になることも少なくありませんが、
それは“情報で見る似合う”と“実際に顔映りで見る似合う”に差があるからです。
画面上では良さそうに見えた色も、
実際にお顔の近くで比べると、
肌の見え方・輪郭の印象・透明感まで変わって見えます。
また、対面での診断だからこそ、
お一人おひとりのお顔立ちや雰囲気に合わせて、今の自分に必要な情報をその場でお伝えできるのも大きな違いです。
「この色はどう取り入れたらいいですか?」
「仕事でも使いやすいですか?」
といった具体的な疑問も、その場で確認しながら進められるので、理解が深まりやすくなります。
ネットやAIでは“情報”として知ることはできても、
実際に自分にどう当てはめるかまでは分かりにくい部分もあります。
だからこそサロンでは、
その方の生活や好みも踏まえながら、無理なく取り入れられる形でご提案しています。
だからこそ診断後には、
「やっぱり来てよかったです」とおっしゃっていただくことが多く、
診断中には「勉強になるわ〜」と、
そして終わった後には
「このまま買い物に行きたくなりました!」と笑顔で帰られる方も多いです。
■まとめ
自己診断でなんとなく決めきれない方こそ、
一度実際に見比べてみると、想像以上に発見があると思います。
「なんかしっくりこない」と感じている方は、
まずは色の違いを“実際に見る”ことから試してみるのもおすすめです。
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