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久しぶりに通勤服を着たら違和感|“似合わない”ではなく変わったもの
復職や環境の変化のあと、「前は普通に着ていた服なのに違う気がする」と感じることがあります。似合わなくなったのではなく、変わったのは別の部分かもしれません。
前回の記事では、
「一年前の通勤服、このままで大丈夫?」
「何を着て仕事していたっけ?」
そんな復職前に増える不安についてお話しました。
実際、復職前のお客様からよく聞くのは、
「前の通勤服を着てみたら、なんだか違ったんです」
「似合わないわけじゃないけど、しっくりこなくて…」
「私、急に老けたんでしょうか?」
という言葉。
でも、お話を聞いていると、
“老けたから”や“似合わなくなったから”といったではないことが多いように感じます。
① 毎日の優先順位が変わった
以前は、
「好きだから」
「かわいいから」
「流行っているから」
そんな基準で選んでいた服も、
今は、
「洗いやすいか」
「動きやすいか」
「朝迷わないか」
「疲れて見えないか」
を大切にするようになっていることがあります。
出産や子育てだけではなく、年齢や働き方が変わると、生活の優先順位も少しずつ変わっていきます。
すると、以前好きだった服を着ても、
なんとなく落ち着かない。
頑張っている感じがする。
しっくりこない。
そんな感覚になることがあります。
② 「こう見られたい」が変わる
20代の頃は、
おしゃれに見えたい。
かわいく見えたい。
華やかに見えたい。
だったものが、
30代前後になると、
きちんとして見えたい。
信頼感がほしい。
清潔感がほしい。
疲れて見えたくない。
という気持ちが増える方も少なくありません。
実際、復職前のお客様からは、
「職場できちんとした人と思われたい」
「久しぶりでも浮きたくない」
「ママになっても素敵でいたい」
というお声をよく聞きます。
求める印象が変われば、しっくりくる服やメイクが変わるのも自然なこと。
③ ライフスタイルが変わると、必要な服も変わる
一年ほど、
公園
スーパー
送り迎え
抱っこしやすい服
洗いやすい服
そんな毎日だったところから、
急に、
通勤
会議
仕事
人と会う時間
へ戻る(追加される)。
この変化は思っている以上に大きいものです。
だから、
「前の服が似合わない」のではなく、
今の生活に合う基準が変わっている途中
ということもあります。
④ 一年前でも、少しずつ変わっているものがある
復職前のお客様から時々、
「一年前の服だから大丈夫ですよね?」
と聞かれることがあります。
もちろん着られないわけではありません。
でも、一年でも、
パンツの幅。
ジャケットのバランス。
トップスの丈感。
メイクの質感。
少しずつ変化していることがあります。
さらに、生活や気持ちが変わった今の自分が着ると、
以前より違和感として感じやすくなることも。
違和感の正体は、「似合わなくなった」ではなく「基準が変わった」なのかもしれません
復職前、昔の通勤服を着て、「なんか違う」と思った時不安になってしまうことも
でもその違和感は、
急に老けたからでも、急におしゃれが苦手になったからでもなく、
生活や役割が変わる中で、“選ぶ基準”が今の自分と合わなくなっているサイン
なのかもしれません。
だから焦って昔に戻そうとしなくても大丈夫。
必要なのは以前の自分になることではなく、
今の自分が無理なく選べる服やメイクの基準を見つけること。
その基準ができると、
「何を着れば良いかわからない」
「朝、服が決まらない」
という悩みは少し軽くなることがあります。
エルキアーラでは、
・パーソナルカラー診断
・顔タイプ診断
・シルエット診断
・メイクレッスン
を通して、ただ似合うを知るだけではなく、
「忙しい朝でも迷いにくい」
「仕事の日も選びやすい」
「今日の私、なんだか良いかもと思える」
そんな毎日の小さな安心につながるご提案を大切にしています。
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一年前の服、このままで大丈夫?|復職前に増える「仕事用の服がわからない」悩み
一年前の通勤服はある。でも「今着ても大丈夫?」「職場で浮かない?」と不安になる。復職前、多くの方が感じる迷いについてお話します。
来週から復職。
保育園の準備、仕事のこと、新しい生活リズム。
考えることはたくさんあるのに、ふとクローゼットを開けて手が止まる。
「……前って何着て仕事してたっけ?」
通勤服はある。
捨てたわけでもない。
でも最後に着たのは、一年以上前。
この服、今も変じゃない?
流行って変わってない?
職場で浮かない?
ちゃんとして見える?
疲れて見えない?
そんな不安が出てくる。
実は、このご相談は珍しくなくて、エルキアーラでも毎月のように聞きます。
一年ほど、お子様中心の生活。
公園
スーパー
送り迎え
動きやすい服
汚れてもいい服
朝はとにかく時間との勝負
気づけば、自分のために服を選ぶ時間より、家族を優先する時間の方が増えていた。
それは悪いことではなくて、むしろ毎日を頑張ってきた証拠です。
でも復職が近づくと、急に「仕事をする自分」に戻る準備が必要になる
その時、多くの方が口にされるのは、
「職場できちんとした人と思われたい」
「久しぶりでも浮きたくない」
「ママになっても素敵でいたい」
「朝、服やメイクに悩む時間を減らしたい」
「限られた時間でも簡単に選べるようになりたい」
という気持ち。
だから悩んでいるのは、実は服そのものだけではなくて、
“これから始まる新しい毎日をちゃんと回していけるかな”
という不安も混ざっているように感じます。
以前、お客様がこんなことを話してくださいました。
「特別おしゃれになりたいわけじゃないんです。仕事できちんとしている人と思われたいし、仕事に行く時に“これなら大丈夫”って思いたくて」
この言葉がとても印象に残っています。
復職前のお客様が求めているのは、劇的な変化でも、特別なおしゃれでもなく、“安心して選べること”
なのだろうと思います。
「この服なら仕事に行けそう」
「このメイクなら疲れて見えなさそう」
「朝、迷わず準備できそう」
そんな小さな安心があるだけで、復職前の気持ちは少し軽くなることがあります。
もし今、
□ 一年以上前の通勤服がしっくりこない
□ 仕事用メイクに迷う
□ 何を買い足せば良いかわからない
□ 昔の服がなんとなく古く感じる
□ 無難なものばかり選んでしまう
そんな状態なら、
焦って昔の自分に戻ろうとしなくても大丈夫です。
生活が変われば、必要な服も、心地よいメイクも少しずつ変わっていきます。
大切なのは「前と同じ」に戻すことではなく、
今の自分の生活や働き方に合う、“選びやすい基準”を作ること。
復職前に不安になることは自然なこと
だからまずは、
「迷うのは自然なことなんだ」
と思ってもらえたら十分かもしれません。
エルキアーラでは、復職前や転職前など、「仕事できちんと見られたい」「忙しくても迷わず選べるようになりたい」というご相談も多くいただきます。
復職前のお客様が求めているのは、特別なおしゃれよりも、
「これなら大丈夫」と思えること。
朝、迷わず選べること。
仕事をする自分に少し自信が持てること。
エルキアーラでは、
・パーソナルカラー診断
・顔タイプ診断
・シルエット診断
・メイクレッスン
を通して、ただ「似合う」を知るだけではなく、
毎日の中で無理なく選べること
忙しい朝でも判断に迷いにくくなること
「今日の私、なんだか良いかも」と思えること
を大切にご提案しています。
復職や転職、ライフスタイルの変化など、環境が変わるタイミングだからこそ、昔の正解ではなく“今の自分に合う基準”を見つけるお手伝いができたら嬉しいです。
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「見慣れている」と「似合う」は違う|“無難カラーばかり”が増えてしまう理由
30代以降、「黒・ベージュ・ネイビーばかり選んでしまう」「昔より色がしっくりこない」と感じていませんか?実はその違和感、“似合う”ではなく“見慣れている”ことが原因かもしれません。大人世代の色選びについて解説します。
「結局いつも同じ色を選んでしまう」
「黒・ベージュ・ネイビーばかり増えていく」
そんな風に感じたことはありませんか?
実際にパーソナルカラー診断でも、
👉 「黒が一番落ち着く気がする」
👉 「ベージュが無難だから安心する」
とおっしゃる方はとても多いです。
黒、白、ベージュ、グレー、ネイビー。
どれも定番カラーですし、
・合わせやすい
・失敗しにくい
・きちんとして見える
という安心感があります。
でも実は、
👉 “落ち着く”
👉 “安心する”
と、
👉 “似合っている”
は少し違うことがあります。
「似合う」ではなく「見慣れている」こともある
特に長年同じ色を着ていると、
👉 “その色に目が慣れている”
状態になることがあります。
そのため、
他の色を見た時に
「なんかぼんやりする」
「派手に見える」
「落ち着かない」
と感じやすくなることがあります。
でも実際に比較してみると、
👉 顔色が明るく見える
👉 肌がなめらかに見える
👉 クマやくすみが目立ちにくい
色が、別に存在していることもとても多いです。
「無難カラー」が逆に疲れて見えることもある
もちろん、
黒やベージュ、ネイビーが悪いわけではありません。
ただ、
・色が重すぎる
・顔色が沈む
・血色感が消える
ことで、
👉 疲れて見える
場合があります。
特に30代以降は、
👉 “引き締め”より“血色感”
が大切になることも増えてきます。
そのため、
「無難だから」
「合わせやすいから」
だけで色を選び続けると、
逆に顔色が暗く見えてしまうこともあります。
自分では気づきにくいからこそ「比較」が大切
実際、パーソナルカラー診断では、
ドレープを比較していく中で
「え、こっちの方が顔色いい…!」
「黒より肌がきれいに見える」
と驚かれる方も多いです。
これは、
👉 自分では“当たり前”になっている感覚
を比較することで初めて気づけるからです。
特に色は、
👉 “単体で見る”より“比べる”
ことで違いが分かりやすくなります。
必要なのは「無難カラーをやめること」ではない
大切なのは、
👉 「黒を禁止すること」
👉 「ベージュを着ないこと」
ではありません。
・どんな色味を選ぶか
・どんな素材にするか
・顔まわりに何色を持ってくるか
で印象はかなり変わります。
だからこそ大切なのは、
👉 “なんとなく選ぶ”ではなく
👉 “理由があって選ぶ”
こと。
「見慣れている」と「似合う」は、少し違う
もし今、
「結局いつも同じ色になる」
「他の色を着ると落ち着かない」
そんな感覚があるなら、
👉 自分では当たり前になっている色こそ、一度見直してみる価値があるかもしれません。
30代・40代からの“きれい”を更新。パーソナルカラー・顔タイプ・シルエット診断で見つける似合うスタイル のブログはこちら
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オータムなのにピンクのコントロールカラー?|顔を明るく見せる方法は人によって違います
顔色を明るく見せたくて、ピンクやラベンダーのコントロールカラーを選んでいませんか?実は“明るく見える色”は人によって違います。30代から増えるくすみ悩みと、自分に合うベースカラー選びについて解説します。
「顔色が悪く見える気がする」
「くすみが気になる」
「なんとなく疲れて見える」
30代以降になると、こんなお悩みを感じる方は少なくありません。
そんな時に取り入れやすいのが
👉 コントロールカラー
ですが、実はここ、
👉 “人気色を選べば正解”ではない
ことも多いです。
オータムタイプのお客様がピンクのコントロールカラーを使っていました
以前、
オータムタイプのお客様がピンク系のコントロールカラーを使っていたことがありました。
理由を聞くと、
「SNSでおすすめされていたから」
「明るく見えそうで」
とのこと。
もちろん、
👉 ピンク=絶対ダメ
という話ではありません。
ただ、その方の場合は
👉 顔色を明るく見せるより、肌から浮いて見えてしまう
状態になっていました。
逆に、黄み寄りの補正カラーの方が
👉 自然に顔色が整って見える
こともあります。
「肌が明るく見える色」はみんな同じではありません
多くの方が
👉 明るく見せたい=ピンク
👉 透明感=ラベンダー
というイメージを持っています。
でも実際は、
顔が明るく見える色は人によって違います。
例えば
・黄みを足した方が健康的に見える方
・青みで透明感が出る方
・ベージュ系で自然に整う方
など、本当にさまざまです。
つまり、
👉 “人気の色”と
👉 “自分に必要な色”
は違うことがあります。
コントロールカラーは「白くするもの」ではありません
ここは意外と誤解されやすいポイントです。
コントロールカラーは
❌ 白く見せるもの
❌ とにかくトーンアップするもの
ではなく、
本来は
✔ 肌ムラ補正
✔ 血色補正
✔ 黄ぐすみ補正
✔ 赤み補正
など、
👉 “肌を整えて見せるもの”
です。
そのため、
👉 白くなった=明るく見える
とは限りません。
むしろ、
顔だけ浮いて見えてしまうこともあります。
30代から“なんとなく下地選び”が難しくなる理由
20代の頃は気にならなかったものが、
30代以降になると
・くすみ
・疲れ感
・血色不足
として見えやすくなることがあります。
すると、
昔と同じベースメイクなのに
「なんかしっくりこない」
と感じやすくなります。
「選ぶ理由」が分からないと、ベースメイク迷子になる
実はベースメイク迷子になる流れはとてもシンプルです。
👉 「選ぶ理由が分からない」
↓
👉 「なんとなく人気色を選ぶ」
↓
👉 「でもしっくりこない」
これはコントロールカラーでもよく起こります。
SNSや口コミで人気でも、
👉 “今の自分に必要な補正”
と違えば、違和感につながることがあります。
大切なのは“人気色”ではなく“自分に必要な補正”
必要なのは、
👉 「流行っている色」
ではなく
👉 「自分の肌をどう整えたいか」
です。
例えば
・血色を足したい
・黄ぐすみを整えたい
・赤みを抑えたい
・透明感を出したい
では、選ぶべきものも変わってきます。
ただ、色だけでは判断できないこともあります
コントロールカラーは同じ「ピンク」でも、
👉 メーカーによって発色や質感が違う
ことがあります。
そのため、
「オータムだったら絶対この色ではないといけない」
ということでもありません。
ただ、
👉 “なんとなく人気だから”ではなく
👉 “自分に必要な補正は何か”
を基準にすると、色選びはぐっとラクになります。
エルキアーラでお伝えしていること
エルキアーラでは
・パーソナルカラー診断
・顔タイプ診断
・メイクレッスン
を通して、
👉 「なぜその色を選ぶのか」
👉 「どう整えると自然に見えるのか」
まで分かるようにお伝えしています。
流行やSNSの情報だけではなく、
👉 “今の自分に合う選び方”
を知ることで、メイクはもっとラクになります。
まとめ
顔を明るく見せたいと思った時、
多くの方は
👉 人気の色
👉 SNSで見たおすすめ
を選びがちです。
でも本当に大切なのは、
👉 「なぜその色を使うのか」
という理由かもしれません。
“白くなる”と“明るく見える”は同じではありません。
だからこそ、
自分に合う整え方が分かると
メイクはもっと自然に、もっとラクになっていきます。
30代からの肌がしっくりこない理由|赤み・くすみは下地で整えるのブログはこちら
メニュー詳細は[こちら]
メイクを頑張っても疲れて見える…その原因、服の色かもしれません
30代以降、「ちゃんとメイクしているのにしっくりこない」「疲れて見える」と感じることはありませんか?実はその原因、メイクだけではなく“服の色とのバランス”が関係していることがあります。大人世代に大切な、服とメイクの統一感について解説します。
「ちゃんとメイクしているのに、なんかしっくりこない」
「疲れてないのに“疲れてる?”と聞かれる」
「メイクを頑張るほど濃く見える気がする」
そんな違和感を感じたことはありませんか?
実はそれ、
👉 “服の色”
が関係していることがあります。
メイクというと、
「アイシャドウ」
「チーク」
「リップ」
など、顔だけに意識が向きやすいですが、
実際には、
👉 “服とのバランス”
でメイクの見え方はかなり変わります。
メイクだけ頑張っても、しっくりこないことがある
メイクの時、どうしても
👉 “顔だけ”
に意識が向きやすくなります。
またはいつも同じ色で同じメイクをする。
でも実際には、
・服の色
・髪色
・メイク
・肌の見え方
など、
👉 “全体のバランス”
で印象は変わります。
そのため、
👉 服の色によって、メイクがきれいに見えることもあれば
👉 逆に疲れて見えてしまうこともあります。
「顔色が悪く見える服」がメイクを邪魔していることも
例えば、顔色を悪く見せる色を着ていると、
👉 メイクを頑張っても疲れて見える
ことがあります。
・ファンデーションを重ねる
・血色を足す
・明るく見せようとする
ほど、
👉 逆に厚く見える
ことも。
これは、メイクが悪いというより、
👉 “服の色とのバランス”
が合っていない場合があります。
「服とメイクの関係を考えたことがなかった」という方は多い
実際にお客様とお話ししていると、
👉 「服とメイクの色の関係を考えたことがなかった」
という方はとても多いです。
でも逆に言うと、
👉 “少し意識するだけ”でも変わりやすい
ということでもあります。
今日からできる「統一感」の作り方
例えば今日からできることとして、
・服とメイクの色の相性を少し意識してみる
・今日の服のテーマを決めてみる
だけでも十分です。
テーマといっても難しく考えなくて大丈夫。
・きちんと見せたい
・やわらかく見せたい
・かっこよくしたい
・かわいくしたい
そんな簡単なイメージで大丈夫です。
例えば、
👉 「今日はきちんと感」
をテーマにしたなら、
・メイクもツヤを抑えめにする
・リップを落ち着いた色にする
・服の色も整理してみる
など、
👉 “方向性を揃える”
だけで、全体がまとまりやすくなります。
逆に、テーマが決まっていないと、
👉 服はカジュアル
👉 メイクはしっかり
👉 小物はフェミニン
のように、
なんとなくチグハグになりやすいこともあります。
大人世代は「盛る」より「なじませる」が大切
20代の頃は、
多少メイクを盛っても成立していたものが、
30代以降になると
「なんか濃い」
「頑張って見える」
に変わることがあります。
だからこそ大切なのは、
👉 “目立たせる”ことより
👉 “全体になじませる”こと
です。
例えば、
・服に青みがあるならメイクにも透明感を
・柔らかい色の服ならメイクもやわらかく
・マットな服なら質感も合わせる
など、
👉 “つながり”
を作ることで、自然に整って見えやすくなります。
「なんとなくメイク」がしっくりこなくなる理由
特に多いのが、
・服はカジュアルなのにメイクがしっかりすぎる
・服はやわらかいのにメイクだけ強い
・顔だけ華やかで浮いて見える
というケースです。
逆に、
服とメイクに統一感があると、
👉 頑張りすぎていないのに垢抜けて見える
ことが増えてきます。
大切なのは「似合わせ」を全体で考えること
メイクだけ。
服だけ。
ではなく、
👉 “全体で整える”
ことが、大人世代にはとても大切です。
エルキアーラでは、
・パーソナルカラー診断
・顔タイプ診断
・メイクレッスン
・シルエット診断
を通して、
👉 “顔だけではなく全体で似合わせる”
ご提案をしています。
もし今、
「ちゃんとメイクしているのに、なんかしっくりこない」
「頑張っているのに疲れて見える」
そんな違和感があるなら、
👉 一度“服とのバランス”を見直してみるタイミングかもしれません
チークをしないともったいない理由|30代からメイクがしっくりくる入れ方のコツ のブログはこちら
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